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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 18:35:19.23 ID:OPfz9Aei0

参考:歌詞(原詩)

ある日 森のなか
クマさんに 出会った
花咲く 森の道
クマさんに 出会った

クマさんの いうことにゃ
お嬢さん おにげなさい
スタコラ サッササノサ
スタコラ サッササノサ

ところが クマさんが
あとから ついてくる
トコトコ トコトコと
トコトコ トコトコと

お嬢さん お待ちなさい
ちょっと 落とし物
白い 貝がらの
ちいさな イヤリング

あら クマさん ありがとう
お礼に 歌いましょう
ラララ ラララララ
ラララ ラララララ



2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 18:36:28.91 ID:UReRIzQp0

あー!歌詞の無断転載してるぅー!先生に言ってやろー



3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 18:38:13.65 ID:OPfz9Aei0

原詩入れるの忘れてた

The other day, I met a bear. A great big bear away up there.
I looked at him he looked at me. I sized up him he sized up me.

He said to me why don't you run. I see you ain't got any gun
and so I ran away from there, but right behind me was that bear

In front of me there was a tree. A great big tree oh glory be.
The nearest branch was ten feet up, I'd have to jump and trust my luck .

And so I jumped into the air, but I missed that branch on the way up there.
Now don't you fret now don't you frown 'cause I caught that branch on the way back down

This is the end there ain't no more unless I meet that bear once more.
And so I met that bear once more, now he's a rug on my cabin floor.

>>2
"J"の付く『組織』だけは勘弁してくだしあ><



4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 18:38:49.86 ID:p0GXz32TO

ある日(時間の概念が存在ない)
森の中(群生する“何か”を森と呼称している)
くまさんに(ケルト神話に存在した英雄ク・マサン)
出会った(死合いをした)




7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 18:41:00.71 ID:UReRIzQp0

>>4
ク・マサンわろた



8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 18:41:27.95 ID:dTll5dOZ0

>>4ク・マサンクソワロタ



10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 18:44:07.18 ID:g3sbUYVC0

ある日な”雑木林”の中でよぉ・・・
”クマ”さんに 出会っちまったんだぜぇ・・・!?ビキッミシッ!!



11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 18:46:56.59 ID:0HlHzwhTO

クマに襲う意思がないのに逃げろっておかしな話だよな
会話で意思疎通までできるのにどこに危険があるんだ

つまりクマどころではない危険な‘何か’が森に存在している可能性がある




12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 18:48:20.31 ID:VBUuyGDB0

森には魔物が棲むというしな



13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 18:49:21.75 ID:EiuJJMLWO

ある日…特定したら消されるのでわざとぼかしてある



15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 18:49:34.90 ID:40hjwgIM0

クマさんの いうことにゃ
お嬢さん おにげなさい

クマさん「お嬢ちゃん――ここはおれに任せてくれ……」



17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 18:49:36.28 ID:1wpTYf4n0

お嬢さん おにげなさい
と言ったやつと
落し物を届けてきたのは別の存在

忠告を受けたのに、同じ姿をしたクマに騙されて
呪具を受け取ってしまったがために狂ってしまった女の歌詞。
ちなみに
『白い 貝がらの ちいさな イヤリング』は少女の封印された記憶



19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 18:52:59.64 ID:1wpTYf4n0

補足
白いは無垢
貝殻は陰門の象徴。女性原理を意味していて これを受け取ったがために少女は狂ってしまった。



20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 18:54:13.42 ID:+fbLTvKqO

確かにおかしな話だよな、追ってきた熊が逃げろとか



21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 18:54:52.54 ID:gy4IuWWgO

常識にとらわれたクズどもが1番重要なのは意味のあるようでない歌詞ではなく
スタコラサッササノサだとなぜ気付かんスタコラサッササノサを制するものが真の選ばれし者だと



22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 18:55:40.82 ID:/OB7m3Ey0

くまさんの右腕は神のご加護を打ち消す「幻想殺し」なので
くまさんは常日頃から敵に襲われている。その日もまた組織に追われていた
そんな時に少女に出会ったので、「ここは危ない……」と言ったが
少女が母親の形見のイヤリングを落としたので
「……やれやれ、世話のかかる野郎だぜ……」と言って少女を追いかけたんだよ



23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 18:56:48.86 ID:BG6cnrV90

くまさん「ぐっ…がっ…!女、逃げろ!死にたくなかったらここから逃げろ!」



24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 18:57:28.21 ID:UReRIzQp0

            ∩_ 
           〈〈〈 ヽ
          〈⊃  }
   ∩___∩  |   |
   | ノ      ヽ !   !
  /  ●   ● |  /
  |    ( _●_)  ミ/ こいつ最高にアホ
 彡、   |∪|  /
/ __  ヽノ /
(___)   /




26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 18:59:20.28 ID:rAcZe1Q10

ある日、森の中でクマに出会ったんだ。
なんで森の中にいたのかとか、クマがいる森なんてほとんどないとか、
そういうことはこの物語においてなんら意味のないことだ。言及しないでくれよ。
俺が言いたいのはつまり、クマに出会ったってこと。ただそれだけのこと。
そう、そして、そこにはきれいな花が咲いていた。
花の名前は思い出せない。いや、思い出したくない。あいつが好きだった花だから。

クマが言った。「お嬢さん、お逃げなさい」
確かに俺はよく女の子と間違えられた。
でも、それは俺のコンプレックスを煽るだけのものでしかなかったんだ。
でも、あいつがいなくなってから、怒るなんてしたことがなかったからかな・・・。
この感情が何なのかわからなかった。
だから、気がつくと、クマに背を向けて俺は走っていた。
風を感じながら。



27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 18:59:45.75 ID:+fbLTvKqO

少女にとってくまさん=危険な存在
しかしくまさんは少女に「逃げろ」と警告
要するに真に危険なのはくまさんではない、別の存在
…もう何だかお分かりだろう?ククク…



28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 19:01:28.96 ID:w1l9OzSD0

つまりこういう事だな

森のくまさん(ボリノーク・サマーン)
BOLINOAK-SAMMAHN
型式番号 PMX-002
建造 ジュピトリス
生産形態 試作機
頭頂高 19.9m
全備重量 56.2t
出力 1,720kw
推力 60,120kg
センサー
有効半径 11,040m
装甲材質 ガンダリウム合金
武装 ビームサーベル
ビーム砲兼ビームトマホーク
グレネードランチャー×6
搭乗者 サラ・ザビアロフ



30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 19:03:46.35 ID:GZzqb/02O

無垢な少女は出会った瞬間クマさんに一目惚れするんだな
でクマさんは久しぶりに見た女に興奮した
でも最後の理性を振り絞って少女に逃げろって言うんだよ
少女はよくわからないまま逃げた
無垢な恋心を落として
それを拾ったクマさんは気持ちに応えるために追いかける
でまあ「……ありがとう///あっん、あ、あんっ」

END



31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 19:04:58.08 ID:ptGhUF0gO

Stack oara SAS SAS SAS No SAS SAS SAS

このSASという機関の存在に果たして何人が気付けただろうか?




34 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 19:06:23.88 ID:yEGfTWgu0

>>31
不覚にも吹いたwwwwwwwwwwwwwwww



32 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 19:05:13.96 ID:7U3z2kVEO

俺「逃げろ少女っ…!ここは俺に任せて行けっ…!」
少女「嫌だよ…俺さん…」
俺「早く行けっ…!」
少女「」グスッ

俺「来るなら来やがれ…返り討ちにしてやる…」
?「俺…!?」
俺「な…お前は…!」
ク・マサン「大丈夫か?酷い傷だ…立てるか?」
俺「痛っ…俺は大丈夫だ…そんなことよりイヤリングは…イヤリングは見つかったのか?」
ク・マサン「ああ、ところで少女は?」
俺「先に行かせた…向こうだ…お前がそんな格好だから敵かと思ってよ…ハハッ…」
ク・マサン「俺だって熊になるだなんて思わなかったぜ…ク・マサンだけにな」
俺「クク…笑わせるな、傷が痛む」
ク・マサン「すまん」
俺「さぁ、行ってくれ。俺は後から追い付く。追っ手も来ているだろう」
ク・マサン「しかし…」
俺「大丈夫だ…そのイヤリングさえあれば…」
ク・マサン「…必ずだぞ」
俺「…ああ」



33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 19:05:27.81 ID:ivndtOwvO

くまさん「くっ・・・逃げろお嬢ちゃん!俺がお前を殺さないうちに・・・があぁっ!」



35 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 19:07:49.05 ID:e7d8VjxfO

クマ「くっ、邪気眼が…俺から離れろッ!」



37 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 19:10:33.46 ID:5KwWNCYTO

みんな大事な点を見落としてはいまいか…?
クマさんとは゛ダークマター″(人知を越えた破壊と滅亡を司る者の意)が訛って生まれた言葉ではないのか?

警鐘だ…!これは時を越え、歌を通して僕らに警告しているんだ…!
太平を謳歌出来ているのも現在(イマ)の内だけだと…!!



40 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 19:14:06.61 ID:d182/NwE0

こいつをくらえ!スタコラサ・ササノサ!!!



41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 19:15:42.34 ID:lpmubMDCO

よく聞くと

ところが クマさんが
後から  突いてくる
トコトコ とっこーとっこーとー
トコトコ 特攻特攻とー

こう聞こえるはずだ




43 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 19:18:18.61 ID:SJjjr27oO

>>41
軍靴の…



42 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 19:17:48.19 ID:HjhLK/V0O

この「クマ」は旧約聖書からの引用



44 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 19:18:20.47 ID:BIftHQ+t0

ヒトとクマが交差するとき、お嬢さんの物語は始まる――

【あらすじ】
熊がハチミツを製造する特殊なカリキュラムが組まれる『花咲く森の道』。
その森の牡熊の部屋に、お嬢さんがいきなり空から降ってきた。
自分は“ニンゲン”の世界から迷い込んできたという彼女。
“クマ”と“お嬢さん”の出会いから物語は始まる…!


原作:鎌池和馬
監督:錦織博
アニメーション制作:J.C.STAFF
製作:PROJECT-KUMASAN



45 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 19:18:34.64 ID:6DmztMQh0

少女が森の中を彷徨う。『運命の子』の証である耳飾を身に着けて。
少女は森の中で熊とである。熊は森を太古の時代より守りし神。
熊は侵入者である人間を排除すべく追いかける。
逃げる少女を追ううちに白い小さな何かが落ちているのを見つけた。

熊『このイヤリングは…神界の海『ディープマリン』の女神が『運命の子』に託す物!まさかあの少女が!?』

ここまでで限界



46 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 19:19:30.68 ID:tKTFt+ANI

なぜ気がつかない?
舞台は足柄山だと
狂人と化した金太郎からお嬢ちゃんを守るためなのさ

誰かポレナレフで頼む



47 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 19:19:57.45 ID:TsM6VKg90

ttp://www1.odn.ne.jp/mushimaru/bakaessay/bear.htm



48 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 19:21:08.84 ID:2VRN6Wb4O

ある日、いや、今となっては運命の日…とでも呼ぼうか。とある薄暗い森の深淵で、ある一体と遭遇した。
「これは…熊…!?いや…」
まるでこの出会いを呪うかのように、傍らには一輪の花が咲いていた。
その者が言った「嬢ちゃん、早く逃げな」
なにを言ってるんだ!?しかし逃げることにした。あいつの顔を見ると、何か…違和感が…

少したった所で「…まいたか…」
が、突如、先程の奴が追い掛けて来た。目は血走っている

―早く逃げな―
そういう事か。奴の理性は限界だったのだ

「待ってくれ!」
奴の声色が元に戻った。理性を取り戻したのか?
恐る恐る近づくと奴は何かを握っていた。
「死んだ…俺の親友の…この世への落とし物だ…へへ…アンタ預かっててくれ…」
そういって貝殻のイヤリングを渡してきた。何か名前のようなものが彫ってある
!?
これは…俺の名前!?
「へへ…短い付き合いだったな…」
奴はそう言って息絶えた。

俺は…大切な何かを失っていた。だが…そのカケラは取り戻したようだ
「俺は…これからも俺だ…」
そしてその亡きがらに鎮魂歌を捧げた



49 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 19:21:58.73 ID:0OQUtT5EO

くまさん → くま(単) → a kuma → Akuma

Σ少女ーーっ!!!!



50 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 19:24:21.98 ID:e7d8VjxfO

ここは時と場所の狭間、因果が生まれるトコロ

「あなたはだれ?」

彼女はそう言った
どこか懐かしい感じがする…それでいて不思議そうな
ふわふわとして、つかみどころのないとはこういうことなのだろうか

「俺は…」

…思い出せない
頭がぼんやりする…



54 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 19:31:45.53 ID:e7d8VjxfO

「そう…また来たのね…」

彼女は悲しそうな顔をした
その表情からは彼女の悲痛な思いが読み取れた

「君は…」



59 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 19:36:35.94 ID:1sbW45JK0

ある日・・・・っ 森のなか・・・・っ
クマさんに・・・・っ 出会った・・・・っ
花咲く・・・・っ 森の道・・・・っ
クマさんに・・・・っ 出会った・・・・っ

クマさんの・・・・っ いうことにゃ・・・・っ
お嬢さん・・・・っ おにげなさい・・・・っ
スタコラ・・・・っ サッササノサ・・・・っ
スタコラ・・・・っ サッササノサ・・・・っ

ところが・・・・っ クマさんが・・・・っ
あとから・・・・っ ついてくる・・・・っ
トコトコ・・・・っ トコトコと・・・・っ
トコトコ・・・・っ トコトコと・・・・っ

お嬢さん・・・・っ お待ちなさい・・・・っ
ちょっと・・・・っ 落とし物・・・・っ
白い・・・・っ 貝がらの・・・・っ
ちいさな・・・・っ イヤリング・・・・っ

あら クマさん ありがとう
お礼に 歌いましょう
ラララ ラララララ
ラララ ラララララ




89 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 20:11:46.44 ID:VxwtsSdCO

>59
てめぇ満員電車で吹いたじゃねーか



61 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 19:41:22.11 ID:xcE+n0qEO

迷い込んだ「森」の中で
彼女はたった一匹佇む熊に出会う
人のような感傷を瞳に浮かべた熊は、
口を開くと、その牙を剥くことなく
『私から逃げなさい』と呟いた

綺麗な花が咲く小道で、
少女は振り返ると、人形のような顔をして駆けてゆく

熊は足元の耳飾りを拾い上げると、
うつろな目をして少女の足取りをなぞる



62 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 19:41:53.00 ID:Zh4ye/rk0

クマさんを覚醒剤に変換すると・・・



65 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 19:44:30.27 ID:BDAzNVX+O

森の中=少女の深層心理
花は少女の夢見がちな性格を表現している
クマ=少女のトラウマや心の闇の象徴
少女はクマと出会うことで己の心の闇を発見する

少女は自分の心の闇と向き合うことに抵抗を持っているため
少女の闇=クマ自身に逃げろと言わせることで
そこから逃避する

逃げても逃げても追い掛けてくるクマは
少女の心の闇への恐怖感や焦燥感を現している

貝殻のイヤリングは
過去の嫌な体験と共に封印していた記憶
クマと向き合うことでそれを取り戻す

少女が歌うのは忘れていた母の子守唄
イヤリングから連想されるのは女らしさ
少女がイヤリングを付けるのは不自然である
つまりイヤリングは母であり女性の象徴
少女と少女を虐待する父=クマを残し
浮気相手と逃げてしまった母のことを
少女は意図的に忘れたのだ



70 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 19:49:08.25 ID:1sbW45JK0

>>65
なんという夢占い・・・



66 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 19:44:36.13 ID:egJ4vBx40

ある日、お嬢さんは森の中で一匹の熊と出合った
お嬢さんは熊から逃げる
しかし熊は追いかけてきた。お嬢さんの落としたイヤリングを持って
「熊さん、ありがとう」お嬢さんがそう言ったのも束の間、「危ない!」の声と共に銃声が鳴り響いた
通りすがりの猟師によって熊は死んだ。お嬢さんは深く悲しんだ

彼女は今は亡き熊のことを思い出し、熊のぬいぐるみを作った
そのぬいぐるみは世界的に大ヒット、世界中から愛される熊のキャラクターとなっていた
そのぬいぐるみには彼女の愛称から名前を取られ「テディー・ベア」と呼ばれるようになる
そう、彼女は’テディー’の愛称で知られるその名もフランクリン・ルーズベルト。
アメリカ合衆国第32代大統領であった



67 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 19:47:21.02 ID:0OQUtT5EO

なんかこの歌どんどん気味悪くなってきた・・
何から逃げるの?くまと話すの?踊るの?
メルヘンなの、病んでるの
トコトコトコトコトコトコトコトコトコトコ・・



69 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 19:48:48.71 ID:KXvDpZJRO

森のクマさん=人の世に失望し森の中で生活をしている仙人



71 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 19:50:04.06 ID:8Ab/0u3y0

あの時と同じ、暗い森の中で、少女はあの日の出来事を思い出していた。
かつては美しい花々で咲き乱れていたお気に入りの場所も、もはや過去の記憶にすぎない。

「…お前がまだ生きていたら、こんな事にはならなかったのかもな…」

銀色の髪を風に遊ばせた、背の高い美しい形容の少女は、
見た目にそぐわない口調で、目の前の唯一咲いた白い花に向けて言葉を紡ぐ。

あの日の事を、まだ色褪せぬ美しい日々を思い出そう。
もうじき来る血みどろの戦いの前に、今だけは少女だった自分のままで。


彼女の片方の耳に、古ぼけたイヤリングが光る。
白い貝殻の、ちいさなイヤリング。

もう片方はどこに行ったのだろう?

あの日確かに、彼が渡してくれたはずの宝物を、私はどこに置いてきてしまったのだろう。

掻き上げた銀髪が貝殻とこすれあう。


そして、少女は瞳を静かに閉じて、ゆっくりと、あの時の唄を歌いだす。

つづく



86 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 20:05:16.77 ID:8Ab/0u3y0

>>71
透き通った声が、清らかな旋律を奏でる。
幾つもの想いが浮かんでは消え、重なり合っては散ってゆく。


どうしてあの時、共に逝かせてくれなかったのか。

逃げてくれ、彼はそういった。
熊のような、大柄の男はかつて、英雄と呼ばれた男だった。

世界に平和をもたらした彼は、人々に祝福されるはずだったのに。
彼に人々が与えたのは、感謝の温かい言葉ではなく、鉄の刃と狂気だった。


どうして? どうして? どうして?


分らないまま、ここまで来てしまった。もう戻れない、否、あの日から、帰り道なんて忘れてしまった。
優しかった最愛の人。大きな熊のような力強いひと。


唄が終わる。出会いと、別れを織り合わせて。


行こう。あの日は出来なかったことを成しに。私は愚かな女ですから。
貴方の約束をもう、護れそうにありませんから。



99 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 20:32:40.58 ID:NKpkQtnRO

>>86
もう泣きそうなんだが



72 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 19:51:11.58 ID:1ht/Kl02O

ある日(ある日…)森のなか(世界の神秘を漂わせる森で)
クマさんに(あなたに(熊川さん))出会った (偶然?いや運命の出会い)
花咲く(華麗な花が咲く)森の道(緑に包まれたかのようなこの道で)
クマさんに(あなたに(熊川さん))出会った(偶然?いや運命の出会い)

クマさんの(あなたの(熊川さんの))いうことにゃ(言った最後の言葉)
お嬢さん(俺の大事な人よ)おにげなさい(逃げて)
スター・コラサ・ササノサ(伝説の魔獣)
スター・コラサ・ササノサ (が来る!!!)



73 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 19:51:16.32 ID:Xr4BL6p+O

くま→義理の父親

父親ができてとても楽しい、花咲く春の日々のような幸せな毎日

義父の様子がだんだんおかしくなる

白い貝殻の小さなイヤリング=処女を拾われる

少女は狂って義父と歌う



75 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 19:51:31.66 ID:cBgwRQ9VO

ある日の昼下がり、少女は暗い森の中で彷徨っていた。
捨てられた子供であった彼女は、深く傷つきながらもまだ生きている。
泥水を啜り死肉を漁る彼女を、嘲る者すらいないような深い森だった。

いつものように腐肉を貪る少女は、地面に青く小さな花を見つける。
「花、なんて……」
悲しそうな目をしながら、彼女はその花を踏みつぶして歩いた。
少女の後ろには、道が出来ていた。細くて頼りない、でもそれは確かな道だった。


あと誰かよろしく



76 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 19:51:39.45 ID:wfSEhyOO0

ベルセルク - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%AB%E3%82%BB%E3%83%AB%E3%82%AF

>語源は
>古ノルド語で熊 (ber) の毛で作った上着 (serkr) を着た者

>軍神オーディンの神通力をうけた戦士で、危急の際には自分自身が熊や狼といった野獣になりきって忘我状態となり、鬼神の如く戦うが、その後虚脱状態になるという。
>この忘我状態のベルセルクは動く物なら例え肉親にも襲い掛かったので、戦闘ではベルセルクと他の兵士は出来るだけ離して配備し、王達もベルセルクを護衛にはしなかったという。

この辺りを設定に生かすと厨二臭さを出せると思う



78 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 19:54:32.54 ID:ydpxDU+10

幕末の 京の夜
人斬りに 出会った
月明かり 古都の道
抜刀斎に 出会った

人斬りの いうことにゃ
お命を ちょうだいする
スタコラ サッササノサ
スタコラ サッササノサ

ところが 抜刀斎が
あとから ついてくる
トコトコ トコトコと
トコトコ トコトコと

新撰組 お待ちなさい
ちょっと 落とし物
青い ダンビラの
一文字 誠の旗

あら 抜刀斎 ありがとう
お礼に 歌いましょう
ソバカ スソバカス
ソバカ スソバカス



83 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 20:02:00.06 ID:iXB/cDhL0

>>78
そばかすwwwwww



82 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 20:01:48.66 ID:zo/rbRQn0

女「あー退屈、何でババァの見舞いに行かなきゃならないのよ…」
彼女は憂鬱だった
この世界が自分自身にとってつまらないものだとそう解釈していた
しかし、だからと言ってお婆さんの家に行かない理由もないので、
途中にある花畑-スイトピーが咲き乱れている-を通り過ぎていた

ザザッ なにか音がする しかし彼女は気づいていない
憂鬱な気分に囚われてて、周りを見ていなかったのだ
その隠れていた何かが姿を現した
それは-成人男性2人が肩車しても届かないくらいはある-大きな熊だった
熊は彼女の背後を取っていた しかし彼女は気が付いていない

「ふ…愚かな人間どもよ、銃でも戦車でも何でも持ってくるんだな…
この俺に勝てるとそう思っている奴はかかってこい!さあ、宴の始まりだッ!」
熊はまず腹ごしらえに、そばにいる人間の女を襲う事に決めた

彼女は後ろにいる獰猛な気配に気が付いた
「何…こいつ?く、熊!!!?私を見てる、まさか…これってピンチって奴…」
熊はこっちを見ている人間の女-赤い頭巾をし、白い貝殻の小さなイヤリングをしている-と目があった
彼女はその獰猛な姿の-茶色い毛のこえだめのような臭いがする-動物と目があった

それが恋の始まりだった



84 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 20:03:03.59 ID:5FbPvQNf0

あうr日森のなかでくまさmンに出会ったんだがどうやら花とか咲いてる盛の道でクマさんに出会ったようだった
くまさンがいうには「俺は森ではくまさンだがリアルではモンクタイプだから力もつよいし死にたくなければカカッっととんずらすべき」とか言ってきた
実際俺は不良界でも結構有名でケンカとかでもたいしてビビることはまず無かったが生まれて初めてほんの少しだけビビったのでそのままとんずらした
そしたらなんかくあmさンがあとからトコトコついてきたので「なにいきなりついてきてるわけ?これって間接的とはいえストんかーと同じだろ・・・」と言ってやったら
何か必死に手に持ってるものをアッピルしてきた
くまさんが「お前勝手にストんかー扱いされてる奴の気持ち考えたことありますか?マジでぶん殴りたくなるほどむかつくんで止めてもらえませんかねえ・・?」
と言ってきたときはバラバラに引き裂いてやろうかと思ったがどうやら落とし物の白い界がらのイヤリんぐを届けにきただけのようだった
そこで俺は「見事な仕事だと関心はするがどこもおかしくはないな後でジュースをおごってやろう」という約束をしたら勝手に俺の家来になっていた



87 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 20:08:55.43 ID:phoxLpOg0

お嬢さん「逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだに(ry」



88 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 20:11:29.58 ID:WMC/+3ZaO

とある薄曇りの日、暗い森を彷徨う少女は獣の皮を纏った魔法使いに出会う
妖しげな花が咲き乱れる森の道で少女を見据え魔法使いは云う
「私の様な異形は恐ろしいだろう、早くこの森から出るがいい、さあ道を照らそう」
そうして魔法使いは呪文を唱える

少女は云われた通りに歩きだすが、魔法使いはまるで見守る様に着いてくる

「お嬢さん お待ちなさい 」
少女が魔法使いを見上げれば、母の形見を差し出す
「有難う、大切なものなの」
その笑顔に魔法使いは目を細める、その顔は恐ろしいほどに整っていた

少女は一瞬で恋に落ちる
「お礼に私の身体を」

森に少女の嬌声が谺した



90 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 20:11:49.08 ID:2VRN6Wb4O

ある日森(スラム)で一帯を占めている、通商クマ(39)にからまれた。
「ヒョォーッ!クマさん流石!いい女に目つけましたねぇっ!」
「放してっ!大声出すわよっ!」
「出しても誰も来ねぇぇぇよっ!くまさん恐いからねぇぇっ!」
「おおゥ?誰が恐いって?」
「す、すんません…」
「…ッ!」


「まてっ!お前らっ!何やってるんだっ!お、お前はクマだなっ!」
ア、アンタは!?たっ確かにアンタは幼稚園の時くまさん組だったけど!!全然くまさん組とギャングのくまじゃ相手にならな「ここは俺にまかせて!」
なっ何いってるのよ!アンタメチャメチャ弱いじゃないの!この前だってアタシに…
「殴られなれてるからいいさ。さっ逃げてっ!」



ふぅ…アイツには悪いことした。
謝って…済む問題じゃないし…
「おーいっ!」
「なっ!大丈夫なの!?」
「大丈夫大丈b…」ドサッ
「ちょっちょっと…っ!?」
「へへ…いつもみたいにやられた…でもお前のパンチが1番キくわ…ぁ…」
「…ばかっ…」
「あとこれ…お前のだろ…?」
貝殻をモチーフにしたイヤリングがその手に握られていた
「そんなの…どうでもいいよ…」

小さい頃からそういうトコ直ってないんだから…
もう…ばかっ…



91 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 20:12:02.87 ID:AbCGsxAHO

ぁの出会ぃゎ偶然だったの?
ぅぅん違ぅ。
必然だったの。

ぁの日ぁなたがぁたしを守ってくれたこと
ぁたしちゃんと分かってる。
知ってるょ。
さりげなかったけど
それがぁなたの優しさなんだょね。

ぁの日ぁなたが拾ってくれた落とし物

今も大切にとってぁる

神様が巡り会ゎせてくれたの

ぁなたとぁたし

まだ片思ぃだけど。。。

きっとぃっか叶ぅョネ。。。




92 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 20:14:12.07 ID:sMKSHB8rO

「森のくまたん」
ある日ね
森の中でね
でっかーい
くまたんにあったのー
それはもうね
スタコラチャッチャ
スタコラチャッチャなのー



95 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 20:22:15.02 ID:wfSEhyOO0

>>92
ぱんださんようちえん思い出した



93 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 20:16:15.52 ID:BIftHQ+t0

英霊名:クマサン
職業:ビースト
マスター:お嬢さん
属性:混沌・狂

【ステータス(能力)】
筋力 A+(50〜100)、魔力 A(50)、耐久 A(50)、幸運 B(40)、敏捷 A(50)、宝具 A(50)
狂化 B(40)…パラメーターをランクアップさせるが、拾得物の大半を奪われる。

【技能(英霊独自の保有スキル)】
戦闘続行 A(50)…生還能力。瀕死の傷でもトコトコ追跡し、決定的な致命傷を受けない限り追跡を続ける
心眼(偽) B(40)…直感・第六感による追跡
勇猛 A+(50〜100)…威圧・混乱・幻惑といった精神干渉を無効化する能力
神性 A(50)…ヒグマの息子であり、死後神に迎えられたクマサンの神霊適性は最高クラスと言えるだろう

【宝具(ノウブル・ファンタズム)】
謝礼要求(サプライズ・プレゼント)…隠された能力。遺失しても自動的に拾得する。拾得の謝礼は一割。
ランク B(40)種別:対人宝具、レンジ:最大捕捉1人



94 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 20:20:53.71 ID:ZqenW3wfO

在りし日 木漏れ日の射す森
異業種に 出会った
彼岸花咲く ケモノ道
異業種に 出会った

異業種が 涎を垂らしながら口を開く
ムスメ・・・ タチサレ・・・タチサレ・・・
ズリ・・・ ザサッ ザサッ
ズリ・・・ ザサッ ザサッ

ところが 異業種が
四足を振り乱し 追ってくる
ダカダッ ダカダッと
ダカダッ ダカダッと

ムスメ・・・ ソコヲウゴクナ・・・
キサマガ オトシタモノダ・・・
白い 羽の生えた
ちいさな 魂

そこの“異業種” 今日は感謝しよう
今夜は 宴だ
グギュグバァ キシャァーッ
グギュグバァ キシャァーッ



101 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 20:37:13.80 ID:egJ4vBx40

幼女「あれ?くまさんだー。わーいくまさーん」
表くまさん「ち、近づくな!…奴が…奴が来る…」
幼女「やつ?だれかくるの?」
表くまさん「いいから逃げるんだ!…死ぬぞ!」
幼女「…うん、わかった」スタコラサッサ
表くまさん「ふう…彼女は逃げたか…うぅっ!」
裏くまさん「(ククク…女の子に優しいんだなあ)」
表くまさん「うるさい…だまれ!」
裏くまさん「(ほら見ろよ。彼女がイヤリングを落としていったぜ…届けなきゃなあ?)」
表くまさん「まさか…貴様…うっ…ぐううあああああ!!」
裏くまさん「クッククク…さて、追いかけるか」トコトコトコトコ
表くまさん「(やめろ!彼女に手を出すな!)」
幼女「あれー?くまさんがおいかけてくるー」
表くまさん「(逃げろ!殺されるぞ)」
裏くまさん「聞こえねえよ…ククク」
表くまさん「(畜生…!)」
裏くまさん「お嬢さんお待ちなさい、ちょっと落し物」
幼女「え?ありがとう、くまさん…くまさん?」
裏くまさん「馬鹿な…体が動かない…まさか貴様…!」
表くまさん「(彼女に危害は加えさせない!)」
裏くまさん「バカ…やめろ…俺が死んだらお前も死ぬぞ…グッ!グアアアアアアッ!」
表くまさん「ハァ…ハァ…奴は死んだか…俺の命も…もうすぐ消えるな…」
幼女「くまさん…?」
表くまさん「…なん…だい?」
幼女「ありがとう、おれいにおどりましょう」
表くまさん「…ああ」
ラララララララララ



100 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 20:35:44.23 ID:hMimQ6UBO

お礼に歌いましょう
本当はこの後に「森のくまさん」の真実の歌詞が存在して、この内容が失われた今はもう誰も真実を知る術は無いのではなかろうか




55 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/28(月) 19:32:00.27 ID:PN+MTrQ90

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