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1 名前:考える名無しさん :2008/01/11(金) 07:25:07 0 ID:

同調圧力?

やわらかな日本型共同体感覚か

まるで村人の感覚みたいだ…



4 名前:考える名無しさん :2008/01/11(金) 09:09:53 0 ID:

「空気を読め」は日本独特かというとそういうわけではなく、
世界の閉鎖的な田舎ではどこでも見られることらしい。
つまり世界的に見れば日本全体が田舎ということだな。



7 名前:考える名無しさん :2008/01/11(金) 20:15:42 0 ID:

典型的村社会



9 名前:考える名無しさん :2008/01/11(金) 20:22:09 0 ID:

「空気読め!」=旧来の価値観や俺の価値観を崩すなってこと



11 名前:考える名無しさん :2008/01/11(金) 23:07:24 0 ID:

まあ、こんなもんでしか人を評価するしかないところが転げ落ちていく国の姿だよなぁ



13 名前:考える名無しさん :2008/01/11(金) 23:17:21 0 ID:

空気は吸うもんだぜ



21 名前:考える名無しさん :2008/01/12(土) 00:11:26 0 ID:

空気を読めないことに対しては、女の方が厳しいようだね。
テレビで山本モナが「空気読めない奴って人間じゃない」って言ってた。



23 名前:考える名無しさん :2008/01/12(土) 00:31:47 0 ID:

女の方がセクハラ・パワハラの被害者が多いから、空気読めと
いうのが心の叫びなんだろうなあ。



25 名前:考える名無しさん :2008/01/12(土) 01:03:34 0 ID:

じゃあ、空気読めは女社会の文化か。
フェミニズムの出番だな



29 名前:考える名無しさん :2008/01/12(土) 06:51:52 0 ID:

日本の常識は世界の非常識だから
空気読めとか言って個性を排除していくと
日本はますます沈むだろう。心配だ。




31 名前:考える名無しさん :2008/01/12(土) 12:35:46 0 ID:

ひきこもりの増加と空気が読めないという言葉の流行は、
関係があると思う。



32 名前:ちゅう :2008/01/12(土) 12:37:02 0 ID:

俺は空気は読めない。
空気を呼吸してるけど、空気は感じるだけだ。
♪秋来ぬと 眼にはさやかに見えねども 風の音にぞ 驚かれぬる♪



34 名前:考える名無しさん :2008/01/12(土) 14:12:22 0 ID:

こういう言葉が流行るのは、日本人の共感能力が低下したから。
他人が嫌がっているのに気が付かない自己中心的人間が増えた。
ルールやマナーを守らない人間が増えた。
その反映ですね。



38 名前:ちゅう :2008/01/13(日) 09:21:37 0 ID:

KY気にするのは「仲間はずれ」が怖いからだね。
村八分や非国民とおなじ「空気」だね。




42 名前:考える名無しさん :2008/01/13(日) 20:15:42 0 ID:

たとえ正論でも「空気嫁」の一言で排除される
民主主義の弊害ともいえるな



43 名前:考える名無しさん :2008/01/13(日) 23:50:10 0 ID:

正論なら排除はされないでしょw



44 名前:考える名無しさん :2008/01/14(月) 07:50:28 0 ID:

>>43
多数者の圧力があるだろ



82 名前:考える名無しさん :2008/03/19(水) 07:18:09 0 ID:

流動化社会、ギスギスしていて不安定な職場、金が目的で人間関係は無視、
外国人労働者の増加、これらによって人々の心の中で
空気読めと心の叫びが表面化するようになった



83 名前:考える名無しさん :2008/03/19(水) 08:10:54 O ID:

流動性が低いから閉塞感が生まれる。
こぼれ落ちたらお終いだと言わんばかりに必死にしがみつく。
こぼれ落ちても働きたいならいつでも簡単に次のポジションが保証されているなら閉塞感をは無い。



84 名前:考える名無しさん :2008/03/19(水) 08:17:02 O ID:

お手玉みたいに綺麗に循環するなら問題は無いよな。
職も金も天下の廻りものでいつでも手には入るなら不安は無い。



85 名前:考える名無しさん :2008/03/19(水) 08:29:34 O ID:

それなら人間関係こじれても嫌になったら止めて他のところに行けばいいしな。
次が簡単に見つからない簡単に、入り込めない閉鎖性が、奴属化の原因。



90 名前:考える名無しさん :2008/03/19(水) 22:35:23 0 ID:

閉塞性は企業の年功序列終身雇用から来るなんていって、
閉塞性を打破するには年功序列終身雇用を能力主義へと転換すべき
とインチキな話になった。
したら今度は仕事が出来ない即戦力となれない駄目な奴らが
また閉塞性などと言い出す。
何をやったって駄目な奴らは閉塞性に悩まされる。
こういう議論は下らないよ。



94 名前:考える名無しさん :2008/03/24(月) 22:20:20 0 ID:

空気読まないのと空気読めないのとでは、天と地の差。
オルタナ系の人間はあえて空気読まない。
個人主義者は空気がいらない。
お馬鹿さんは空気の存在を知らない。



97 名前:考える名無しさん :2008/03/25(火) 17:08:10 0 ID:

現実の閉塞感を打破するには、曲者の「空気」とやらをどうにかせんとな



105 名前:考える名無しさん :2008/03/28(金) 11:00:55 0 ID:

何で他人に合わせなきゃいけねえんだよ
一生、合わせねえよ




106 名前:考える名無しさん :2008/03/29(土) 20:05:46 0 ID:

他人に合わせないと、学校でも職場でも居づらくなるじゃん。
だから空気読む奴が後を絶たない。誰だって自由にしていたいのは山々。
現実と生活しかないような奴に限って、視野が狭いから、
身の回りの人間関係に依存し、空気が全てになる。



107 名前:考える名無しさん :2008/03/29(土) 20:25:25 0 ID:

個人が簡単にどうこう出来るレベルの話じゃないから
こういうのを打ち破るのは用量いい人に任しときます



108 名前:考える名無しさん :2008/04/04(金) 08:46:46 0 ID:

空気なんて無い。
本当は誰も空気なんで読んでいない。
ただ立場の強い上司、腹黒くてブリっこのギャルの言うことには黙って従ってるだけさ。




110 名前:考える名無しさん :2008/04/07(月) 15:11:46 0 ID:

空気読んでも見返りの少ないこんな世の中じゃ‥
共同体がまだしっかりとあったころなら助け合いの精神も
あったけど、現代社会の「空気読め」は単なる抑圧でメリット
少ない。人目気にしたって誰もオレの人生を気にかけてくれる
わけでもないんだから好きにさせてもらう。




115 名前:考える名無しさん :2008/06/14(土) 13:52:52 0 ID:

一種の思想言論統制だな



117 名前:みちゅじゅちゃん(八さい) ◆vZOvycNh5c :2008/09/10(水) 06:03:42 0 ID:

空気読むとさ、正直俺何も言えなくなっちゃうんだよ
いえね、2ちゃんとかで文読んで、誰かに呼応した事、言いたくなるわけよ
でも、実際文打って、投稿ボタンおそうとするじゃん
そんとき得体の知れぬ違和感が体に付きまとうわけ
あれってなんなんだろうね
誰かにさ「〜」って言いたい訳よ
でもね、過去にその違和感を吹っ切って思い切って送信したりしてさ
でもってかえってその人に「いやがらせですか?とてもめいわく」みたいな結果に至った経緯でさ
もうそれができないわけ
あんときとおなじなんか違和感だから
そんな感じでさ、自分の書きたい投稿言いたい文を(厳密に感じ取って)却下していくとさ
けっきょく投稿できる場所なんて100分の1とかさ、そんぐらいに減っちゃうんだわ
まあ、おれって孤独なんだろうね



119 名前:考える名無しさん :2008/09/10(水) 20:53:57 0 ID:

>>117
いや、それはさ、周りの容量があまりにも小さいんだよ。
だから、当然受け入れられるべき意見が拒絶される。つまり、期待しちゃ駄目って
ことかね。
逆説的にいうと、もしそのように容量が大きい世界というものが一般的だと
人間は抵抗しなくなって発展しなくなるって言うこともある。
もちろんそのほうが幸せなんだろうが。幸せであってかつ発展的であるということは
ありえないのかもしれません。



121 名前:考える名無しさん :2008/11/13(木) 21:06:01 0 ID:

空気が読めない奴より空気に流される奴が嫌いな人も多いと思う。



126 名前:考える名無しさん :2008/11/14(金) 16:21:27 0 ID:

空気を読んだり空気に流されたりするより空気を作る人になりたい。
空気の研究でもするか。



130 名前:考える名無しさん :2008/11/14(金) 20:19:52 0 ID:

個人の気持ちや内面を読める人間は空気を読まない。
個人の表面上の気持ちを読み内面を頓着しない人間は空気を読む。
個人の表面上の気持ちに頓着せず内面を読む人間も空気を読む。
個人の気持ちも内面も頓着しない人間は空気だけを読む。



177 名前:考える名無しさん :2008/11/15(土) 20:46:25 0 ID:

一人ひとりの感情とか内面と空気は別なんだよ。
一緒にするから空気読めないとか言われても納得がいかなくなる。

空気を読むというのはいいことでも悪いことでもない。
空気が読めないのが悪いことと決めてかかるとこの問題はわかりにくくなる。

一人の表面上の気持ちが分かり内面も推理できる人がなぜ空気を読めないか?
別物だからだ。

じゃあ空気とは何か?個人の気持ちや内面を一人ひとり頓着していたら
全体の空気が読めない。

3人いてAの思惑とBの思惑を一人ひとり頓着していたら即座に空気を読むと
いうことに繋がらないんだ。AとBに流れている共通の通奏低音をキャッチする力が
Cにあったとしよう。Cが空気を読んだことになる。

全体をつかまえる能力が空気を読むということ。



196 名前:考える名無しさん :2008/11/16(日) 09:34:25 0 ID:

漫画やアニメにも様々な細かい技術があるそうですが、そういうのは考えずに楽しむことにしています。
オタクの人は技術分析をして楽しむという高尚な楽しみ方ができるのでしょうね。
あいにく僕は無知なのでそのようなインテリの楽しみ方はできませんが、
無知なりに満足できてるのでいいのではないかと思ってます。
ダ=ヴィンチのスフマート技法を知らないで絵画を楽しんでいる人がほとんどでしょうし。
スフマート技法の知識などなくて芸術鑑賞しても、それも良いのではないでしょうか。



197 名前:考える名無しさん :2008/11/16(日) 11:29:32 0 ID:

>>196
技法をしらないと、理解できないのと
技法をしらなくても、空気を読めるのは違う。

空気を読むことを理解して暗記すればできると勘違いしているのは
空気を読めない証拠となる。



198 名前:考える名無しさん :2008/11/16(日) 11:38:26 0 ID:

>>196
誤字を見つけて変だと気がつく人を空気を読むといい。
誤字を見つけて誤字を訂正するのは意味を理解し空気を読んだわけではない。

前者は文書の主旨を感じ取るが、後者は文章の文法や正確さ記憶と比較するだけだ。
これは詳細に緻密に捉えるか、曖昧に抽象的に捉えるかの差にすぎない。
緻密な能力が高いほど、抽象的なものは非力になる。
方向音痴などが良い例だ、方向音痴は空間を認知するのではなく
看板や家などの緻密な情報ばかりを記憶して方角や構造は認知しようとしない。



234 名前:考える名無しさん :2008/11/16(日) 23:13:18 0 ID:

空気を読む練習。
つまらないと思っても人の話をよく聞く練習をする。
ハイは一回でよい。相槌は相手の呼吸に合わせる。
人の話に共感できる所をなんとか探す。
人を長所をみつけて誉める練習をする。
感情移入して、話している人に成りきってみる。
他人の動きをそっくり真似してみる。
何か言いたいことがあっても、出しゃばらない。
話が受けたからといって調子に乗って自己主張を続けない。
自己主張は腹二分目で終える。



235 名前:考える名無しさん :2008/11/16(日) 23:17:12 0 ID:

根本的に空気の秩序を正しくよめる奴は、意味と理解力に欠けている。
その程度もしらないから、空気が読めない奴が空気を読めることに妬むだけ。



237 名前:考える名無しさん :2008/11/16(日) 23:34:00 0 ID:

場の空気を読みとる事は簡単だけど、
空気を読みながら場の空気を作っていく事、
情報をこちらから出す事は難しいよね。
その点で、営業能力の高い人なんかは人間力が凄い。
営業の新人でも空気を読み取る事は誰でも出来る。
でも発言しているうちにボロが出て空気に水を差してしまう。
周囲を引き込んでこそ本当に空気を読める人なのではないかな。
空気が「読めている」「読んだだけ」は違うよね。



270 名前:考える名無しさん :2008/11/18(火) 21:54:18 O ID:

空気読めない人は社会的成功者に多くて、読める人は自殺者に多い気がする。
空気を読み過ぎると萎縮してしまうのかな。
反対に読まない人はゴーイングマイウェイを通すので社会的に成功する確率が高い。
アメリカ人は意外に自殺者が多くて、
年寄りに自殺者が多い日本人の理由とは違い、若者特有のセンチメンタリズムだが、
それは恐らく感受性の問題だろう。



279 名前:考える名無しさん :2008/11/19(水) 23:11:24 0 ID:

空気読めない、って言葉の背景はおそらく

昔の人間は気遣いとか礼儀とかをそれなりに弁えていた。
階層が現代よりはっきりしていたので身分相応な所作言動が成り立ち得た。

高度経済成長後、階層意識どころか一億総中流なんてことが言われた時代に
生まれ育ったものが、誰でも平等な立場での言動が許され、
それに従い考え方も平等になったので個人の考えや言動がある程度自由になった。

それだと社会は成り立たない。(と考えた)
そこで空気を読むという新感覚の言葉を用いて新たに社会秩序を取り戻そうという気運が高まった。



280 名前:考える名無しさん :2008/11/20(木) 12:12:24 0 ID:

日本語って話者と周囲の人間関係に従って
とてつもなく精妙に変化していく言語なんだよね
これが「空気読め」につながって行くんじゃないだろうか?
異教徒、異民族との摩擦がほとんどなく移民が事実上
不可能な島国民族が作り上げたホントに不思議な言語だよ



295 名前:考える名無しさん :2008/12/13(土) 22:55:41 0 ID:

空気読めない云々は村社会ではないか?
暗黙のルールに従わない者は追放する意味合い。




297 名前:考える名無しさん :2008/12/14(日) 11:24:51 0 ID:

>>295
ファシズムだな。



311 名前:考える名無しさん :2008/12/24(水) 23:41:48 0 ID:

空気を読むってのは、その場の人間の機微を察すること。
それは社会的動物として最低限の能力でしょ。
空気に乗ったり、空気を操ったり、空気に打ち勝ったりする能力ってのはまた別の話じゃん。
問題なのは、空気を読んだ後どうするか、何ができるかってことじゃね?



312 名前:考える名無しさん :2008/12/25(木) 01:35:35 O ID:

空気を読む力は動物的直感力であって社会的論理力ではない。



322 名前:考える名無しさん :2009/03/27(金) 17:42:44 0 ID:

空気読めないのも問題だが、空気に流される奴は信用出来ない。



328 名前:考える名無しさん :2009/04/13(月) 10:27:11 0 ID:

自分と他人は違う人間なんだから、
十人十色、いろんな考え、趣味、価値観があって当然。



331 名前:考える名無しさん :2009/04/22(水) 02:14:04 0 ID:

「空気読めない」は新たな共同体感覚か について。
実は外出時に猫を観察することはよくあるかと思いますが
かなり空気を読んで行動している動物と思われます。
ところが犬は空気を読まない動物ではないかと思えます。

つまり「用心深さ」とか「観察力」などと関連がありそうです。
また
すずめは「空気を読む」ので敏捷に逃げますが、はとはだめです。
以前公園でパンを食べていた時に少しパンをはとにあげると、
どわっつと大量のはとがぼくに押し寄せてきて
ぼくが食べようとしていたパンがまったくなくなり、
あげくのはて、なんとぼくの手のひらをつついてきました。
「はとは極めて空気の読めない動物」と認知いたしました。
すずめなどは、少し離れていて、パンを小さくちぎって飛ばすと
ぴゅっとくわえてどっかに飛んでいくいくので、
用心深く遠慮深いかわいい鳥とおもえます。



340 名前:考える名無しさん :2009/05/11(月) 15:37:09 0 ID:

>>1

自分で決めれない人でしょ、うっとおしい人
君は人の顔色伺い過ぎなんだよ、気持ちが判らない人
どこにでも顔だそうとし過ぎなんだよ、場所にそぐわない人
立派に見せる品評会なんだから、仲良しクラブの人



350 名前:考える名無しさん :2009/05/18(月) 14:01:38 0 ID:

漢なら空気を作れ!



352 名前:考える名無しさん :2009/05/18(月) 22:44:26 0 ID:

>>350
おまえ、すげー、いいこと言うな



358 名前:考える名無しさん :2009/07/02(木) 12:14:50 O ID:

空気を読むというのは日本独特じゃないし、田舎限定でもない。
社会で生きる上で、人間が最低限身に付けなくてはいけないコミュニケーションスキル。
そこに同調圧力がある程度かかるのも当たり前。
みんな個人ごとに好き勝手に違う言葉を使ったり、違うルールに従っていたりしたら、人間の社会は成立しない。
所属している集団なり、社会から様々な恩恵を受けていながら、義務やルールに従わないなんて許されない。
あと日本で過度に同調圧力がかかるのは、単に事なかれ主義が蔓延しているだけ。



360 名前:考える名無しさん :2009/07/05(日) 02:14:33 0 ID:

>>358
たしかに、昔の同調圧力が弱まったぶん、現代風の同調圧力が新たに付け加わっているところはある。
都会人は田舎の同調圧力から解放された一方で、都会人らしさという同調圧力の中に身を置いている。
「田舎者だと思われないようにする」という同調圧力のなかで暮らしている。



369 名前:考える名無しさん :2009/08/02(日) 13:55:09 0 ID:

自分は空気読めると思い込んでるのが多いが、それはただの被害妄想。
本当に空気を読めるやつは、集団を仕切って無理矢理自分の色に染めるくらいの強引さがある奴。
一見、空気をよめない図々しい奴に見えるが、そいつが全体の空気を作り出して雑魚どもを支配する。



373 名前:考える名無しさん :2009/08/03(月) 09:11:36 0 ID:

 自由にやるのがいいんじゃないのかな
 場というと自分以外の何かの影響ですよね
 空気読むと自由じゃなくなりませんか
 もっと自分の深いことを諦めるのでしょ、自由というと人に迷惑を掛けないとか、他人の腹を探らないです。

 言うならば、自由を諦めた人が不自由の強要を始めたのだとということですね



313 名前:考える名無しさん :2008/12/25(木) 10:18:22 0 ID:

  「他人の意図を読んだところでなんにもならない。
   おのれに意図が無ければ流される速度を早めるだけ」

                                漱石。




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