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1 名前:考える名無しさん :2008/03/07(金) 12:18:45 0 ID:

エッセンスが詰まっていると思う



8 名前:考える名無しさん :2008/03/18(火) 23:32:35 0 ID:

自慰より女性と…の方が虚しいよ



11 名前:考える名無しさん :2008/03/19(水) 16:16:23 0 ID:

男のオ○ニー後は虚しいの?



12 名前:考える名無しさん :2008/04/05(土) 23:59:41 0 ID:

>>11
自分が急にみじめに思えてくる。
そして2度としないと心に決める。



13 名前:考える名無しさん :2008/04/06(日) 00:05:34 0 ID:

たしかに虚しい、SEX中に思うと更に虚しくなる
俺は腰を振って何をしているんだってね



15 名前:考える名無しさん :2008/04/06(日) 00:11:04 0 ID:

間違ったこと*をしたから虚しいのですよ.

虚しさは失敗の感情的表象です。

*生殖に失敗したってこと。間違った相手と実際にやっても当然同じことが起こる。
どうです?単純明快、理に適ってるでしょ。



18 名前:考える名無しさん :2008/04/06(日) 01:21:15 0 ID:

女の人が生理を嫌がるみたいに、メンズの心理みたいなものを
それっぽい言葉遣いで修飾しながら体系にすれば面白くなると思う。

コミックエール!みたいな、男の子向けの少女まんがもある事だし、
オ○ニーする自分の中にある男を嫌悪する理論体系があってもいいはずだ。



19 名前:考える名無しさん :2008/04/06(日) 01:21:52 0 ID:

そんな訳で、今日も性欲がうざい。中にはそんな自分の中の男の部分を
割り切って楽しんでるおっさんもいるみたいだけど、僕はそうやって
女の人を傷つける男性的な生き方は嫌いだ。男はそんな生き物だと言う
訳の分からない言い訳に納得もしたくない。

オ○ニーなんて月一回でいいよ。
なんで毎日、性処理しなくちゃいけないんだろう。いくら女の人と
違って、痛くないからといっても、こう毎日にあると嫌になる。



21 名前:考える名無しさん :2008/04/06(日) 19:03:11 0 ID:

虚しさの原因は解釈そのものにある。例えばウンコをもよおすことは貴方の知によって、
そろそろウンコもよおしておくかなどと起こされないように、この意味に於いては
知は体のもよおす感覚を知る程度だ。そろそろ射精しておこうかなどと知が射精を司らぬように。
知は射精を体の感覚として知るのみだ。しかしながら人は知で以って体を使うように、
いつだそうか時と場を選んで脱糞し射精へと向けた思考で以って行いする様に、
当の本人にしか体の感覚を知ることがないということ、そして知があってこそ、
思考が為されてたった今の体の感覚等をいえるのだというように、知と体を混同し
一食単にしてしまっている訳である。

つまり体は体の為す感覚として受け止め、
知は知としての解釈だと理解できるのならば、
知は体を愛するという意味で
自身の解釈を破綻させる虚しさは正されるように
認識することも可能だろう。

とはいっても繰り返し言うが、
淫らな思考こそが体に変化を起こさせるといった
既存認識で上記を覆してしまうだろう。
しかし常に淫らだろうか?淫らであることが常だろうか?
淫らでない時があるからこそ淫らにも成れるんだ。
それはつまりそうなるきっかけが必要だ。

実は人は淫らになる前、体からの情報を受け取っているんだよ。
これはお腹が空くのは知ではなく体からという例えで示してる。
知が淫らにさせると一概にいうのでは、
一体いつ淫らではない普通の状況から淫らを起こせるのか?また、
淫らになりたくは無いことだってあるというパラドクスが
出来てしまう。
つまり知で覆い隠すように体からの情報を受け取り、知は体を混同したままで居る限りにおいて
知から始まる淫らな妄想というように、知を使って射精へと向け、知で以って体を使いするから、
知を司る要素を破綻され虚しくなるんだ。



29 名前:考える名無しさん :2008/04/20(日) 11:57:10 0 ID:

この空しさ、これを諸行無常と言う。



30 名前:考える名無しさん :2008/04/20(日) 16:04:24 0 ID:

      ____
     /_ノ ' ヽ_\
   /(≡)   (≡)\
  /::::::⌒(__人__)⌒::::: \   シコシコ…ああっ、いいお、いいお…シコシコ
  |     |r┬-|     |
  \      `ー'´     /        シコシコ…そろそろイクお……ウッ!



      / ̄ ̄ ̄\ 
    / ─    ─ \ 
   /  (●)  (●)  \. どれ、ファイル消すか
   |    (__人__)    | 
   \    ` ⌒´    /
   /              \


 【次の日】

   / ̄ ̄\
 /   _ノ  \
 |    ( ●)(●)
. |     (__人__)      あのファイルは消すべきじゃなかったな・・・
  |     ` ⌒´ノ      冷静に考えて・・・
.  |         }
.  ヽ        }
   ヽ     ノ        \
   /    く  \        \
   |     \   \         \
    |    |ヽ、二⌒)、          \




34 名前:考える名無しさん :2008/06/18(水) 06:16:44 0 ID:

オ○ニー後に虚しくなるのは間違った性教育の洗脳のせい
射精後にすぐ冷静になるのは外敵に襲われないように進化したから
何時までもエロイ事考えてノロノロしてたら、ただでさえセックル中は無防備なんだから危険極まりない
あれは「冷静」であって「虚しさ」では無い



36 名前:考える名無しさん :2008/06/18(水) 19:35:30 0 ID:

最近オ○ニーする時ほぼ必ずAV女優を
「お前らは体を売るしか能が無い雌豚」とか「卑しい淫売め恥ずかしくないのか」等
心の中で罵倒しながら逝くのだが、何が始まったんだろう
これがSなのか?リアルでディスる時はマジで凹む事は言わないのが楽しむコツらしいが、俺はハードSってとこかな



39 名前:考える名無しさん :2008/06/18(水) 22:45:05 O ID:

風俗帰りも虚しくなります。



42 名前:宣教師 ◆2Cd8ewWb5k :2008/06/22(日) 05:24:58 0 ID:

レビ記によれば
精の漏出があったら、その人は夕方まで汚れているそうです。
全身を洗えとのことです。



46 名前:考える名無しさん :2008/06/29(日) 19:01:15 0 ID:

我に返るという意味では哲学の入り口なのかもしれない。
反省意識的で。でも主観性に留まっているから哲学的ではないね。
>>1



47 名前:考える名無しさん :2008/06/29(日) 22:26:37 0 ID:

性欲が無くなった人間は哲学的にならざるを得ない



50 名前:考える名無しさん :2008/06/30(月) 12:24:25 O ID:

射精後、なんとも不安になり鬱っぽくなる。



54 名前:考える名無しさん :2008/07/07(月) 05:21:42 0 ID:

日本文化の「わび・さび」ってオ○ニー後の心境に通ずるものがある。



59 名前:考える名無しさん :2008/09/20(土) 15:26:52 0 ID:

「禁欲に徹する者は、精力を得る。」

「禁欲つまり独身生活を確立することで、われわれはエネルギーを保存する。」

「精液は脳と神経に力とスタミナを与える。神経衰弱はスタミナが流出して不足するから起こるのだ。」

「精液はわれわれの生命である。それは正しく保存されると多大なエネルギーをもたらす。それは身体に吸収されるとプラーナに変わる。」

「女性においても、保存された性エネルギーはプラーナに変わる。真に人々を助け、良い人間関係を作ることを可能にしてくれるのは、この生命力である。」

「禁欲を守ることによってわれわれは肉体的なエネルギーだけでなく、心的・道徳的な、そして最終的には霊的なエネルギーを保存することになる。」

「保存された性エネルギーは「オージャス」と呼ばれる精妙なエネルギーに変わる。これは人格的な磁気のようなものである。それが人格全体を調整し、神経を鍛え、頭脳の力を増して、心を穏やかにする。」

インテグラル・ヨーガ パタンジャリのヨーガ・スートラ スワミ・サッチダーナンダ(著)



60 名前:考える名無しさん :2008/09/20(土) 15:27:38 0 ID:

「心、プラーナ、性的エネルギーは一つの鎖につながった三つの環である。これらは魂の三つの柱でもある。心、プラーナ、性の力の一つの柱を倒せば、全部が崩れ落ちる。」

「もし、禁欲を十二年間守り通せば、超越意識状態に何の苦労もなしに自然に入る。精液はブラフマンそのものである。」

「一滴の精液は四十滴の血液からつくられる。一回の性交で費やされるエネルギーは、二十四時間の知的作業で費やすエネルギーに等しく、三日間の肉体労働で費やすエネルギーに匹敵する。」

「精液はどんなに貴重なことか。この性のエネルギーを無駄に浪費してはならない。細心の注意を払って保存し、すばらしいパワーを得るのだ。」

「この性のエネルギーは、性交として使われない場合神聖な力に換わり、頭脳の中に貯えられる。」

「西洋医学ではこの重要な点を発見していない。実際多くの病気の原因は、過度の精液の流出のせいである。思考、言葉、行動の禁欲を守る真の修行者は、パワフルな心の力を持っている。」

「このような修行者が世界を動かす。低い欲望に決して負けず、厳格な禁欲を守ると、性的エネルギーは、上に昇り頭脳の中に貯えられる。これによって、知的パワーは著しく強められる。」

「厳格な禁欲者は年老いても、強く正確な記憶力を保つ。性的エネルギーの転換を達成した禁欲者は、性欲に悩まされなくなる。このような禁欲者はウールドヴァ・レータ(精液が上に流れる)と呼ばれる。」

ヨーガとこころの科学 スワミ シバナンダ (著)



61 名前:考える名無しさん :2008/09/20(土) 15:29:12 0 ID:

名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/20(土) 14:56:40 ID:cOsCsFes
「純潔の確立によって、エネルギーが得られる。」

「純潔な頭脳は、すさまじいエネルギーと、巨人的な意志の力を持つ。純潔を欠いたら、そこには霊性の力はない。」

「禁欲は、人類へのおどろくべき支配力を与える。人びとの霊的指導者たちは、非常に純潔であった。そしてこれが彼らに力を与えたのである。それゆえ、ヨーギーは純潔でなければならない。」

ラージャ・ヨーガ スワミ・ヴィヴェーカーナンダ (著) 日本ヴェーダーンタ協会(訳)



62 名前:考える名無しさん :2008/09/20(土) 15:30:57 0 ID:

「生殖器官は、重要な神経――特に、交感神経と脊髄神経――の末端がそこで結合しており、それらが脳に接続していて、全身に活力を与えるようになっているため、生命の木の根のようなものである。」

「性欲の使い方を正しく心得ている人は、身心を健康に保って快適な生活を送ることができるのである。」

「性の力を誤用することの危険性を知らず、不健全な生活から生ずる異常な性神経の刺激にほんろうされていると、病気を招き、ついには早死にをすることになるのである。」

聖なる科学 ギァナアヴァター・スワミ・スリ・ユクテスワ・ギリ(著) 森北出版



63 名前:考える名無しさん :2008/09/20(土) 15:31:57 0 ID:

「十二年間精液を出さないでいると特別な力が生まれてくる。」

「体内にメダ神経という新しい神経ができて、あらゆることを思い出し、記憶し、またあらゆることが理解できるようになる。」

「精液を出すと、人間として最も重要な力が弱まるのだ。夢精は害がない。夢精で出したあと残った分で十分役に立つ。」

インドの光 聖ラーマクリシュナの生涯



64 名前:考える名無しさん :2008/09/20(土) 16:01:42 0 ID:

精液を出さないでも特別な力が生まれる人と、生まれない人がいるのではありませんか。



66 名前:考える名無しさん :2009/01/07(水) 18:21:48 0 ID:

◇オ○ニーに関する名言集◇



オ○ニーをしなさい。あなたが会う人全てはオ○ニーをしているのだから(プラトン、哲学者)

生きるためにオ○ニーすべきで、オ○ニーするために生きてはならない(ソクラテス、哲学者)

オ○ニーするかもしれないが、別に気は狂っちゃいないさ(シェークスピア、劇作家)

学校で学んだことを一切忘れてしまった時になお残っているもの、それがオ○ニーだ(アインシュタイン、科学者)

オ○ニーの私に教えたものは、畢竟オ○ニーの無力だけであった(芥川龍之介、作家)

人生はオ○ニー無しにはあまりにも長いが、オ○ニーばかりするにはあまりに短い(中島敦、作家)

オ○ニーが終わる。まさにその時に信仰が始まる(キェルケゴール・哲学者)

オ○ニーは、優れた精神の持ち主の運命である(ショーペンハウアー、哲学者)

オ○ニーするという事は不運であり、オ○ニーするという事は不幸である(カミュ、作家)

オ○ニー?若い奴らにはもったいないね(バーナード・ショー、劇作家)

オ○ニーは短い。宝石が如くにしてそれを惜しめ(倉田百三、劇作家)

「明日は、明日こそは」と人はオ○ニーをやめようとする。その「明日」が彼を墓場に送りこむその日まで(ツルゲーネフ、作家)

掻くんだ、マス・・・僕は、逝く・・・(ハイネ、詩人)

大切なのは、何故オ○ニーをするかではなく、いかにオ○ニーをするかだ(ニーチェ、哲学者)



65 名前:考える名無しさん :2009/01/06(火) 17:46:00 O ID:

交尾=優
自慰=劣

この固定観念にとらわれているヤツがオ○ニーを楽しむことなく
死んでゆく


性の喜びは
生きる喜び




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